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【実体験】もしもアフィリエイトからAmazonに申請した方が受かりやすい

Amazonアソシエイトに受かるには

もしもアフィリエイトから申請した方が受かりやすいんです。

ぼくも以前、Amazonアソシエイトに申請したんですが落ちてしまいました。

しかし、2週間後。もしもアフィリエイトから申請したら受かったんです。

何回申請してもAmazonアソシエイトに受からない…

このような人をSNSなどでけっこう見てきました。

そんな人たちのために書いたので、参考にしてみてください。

 

もしもアフィリエイトからAmazonに申請した方が受かりやすい

Amazonアソシエイトから申請するより

もしもアフィリエイトからAmazonアソシエイトに申請した方が受かりやすいようです。

ぼくと同じ経験をした人をツイッターで7人も見つけました。

やはり、もしもアフィリエイトから

Amazonアソシエイトに申請した方が受かりやすいんですね。

Amazonアソシエイトの審査に受かりたい人は

必ずもしもアフィリエイトから申請しましょう。

その方が受かる確率がかなり上がると思います。

まずは、もしもアフィリエイトに登録するのがおすすめ。

もしもアフィリエイトは審査なしで使えるので、ぜひ登録してみましょう。

 

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もしもアフィリエイトの登録

まずはもしもアフィリエイトのホーム画面にいきます。

そうするとこのような画面になるので

会員登録する(無料)をタッチします。

次にメールアドレスを入力して、確認メールを送信をタッチ。

そして、メールボックスを確認してください。

もしメールが届いていなければ

先ほど入力したメールアドレスが間違ってるか

迷惑メールフォルダにあるはずです。 

もしも会員 仮登録完了のご案内【もしも】

という件名でメールが届いてます。

届いたメールを開くと、https://msm.to/〇〇

というURLがあるのでそれをタッチします。

タッチしたら本登録のために、ユーザーIDや名前を記入します。

記入したら登録内容を確認をタッチします。

最後に改めて記入した内容を確認して

利用規約に同意して登録するをタッチします。

以上が、もしもアフィリエイトの登録でした。

 

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もしもアフィリエイトとAmazonの提携

まずはもしもアフィエイトにログインしましょう。

ログインしたら真ん中あたりにあるAmazonのバナーをタッチ。

バナーをタッチすると赤丸の中に

「提携申請する」とあるのでそれをタッチ。

※ぼくはすでに提携しているのでありません。

数日後には合否のメールが届くので

それまでブログを充実させておきましょう。

以上が、もしもアフィリエイトとAmazonの提携でした。

 

審査期間

ぼくは7月24日に申請して

7月29日にもしもアフィリエイトから承認のメールが届きました。

合否のメールが届くまでの期間もブログを充実させておきましょう。

というのも以下のような注意点があります。

———————
■提携について
———————
・提携審査には数週間かかる場合がございます。
・作成されたばかりの未完成サイトや、運営がされていないサイトは提携できません。
・少なくとも5記事以上はある状態で提携申請をお願い致します。
・過去に問題があり提携解除された方は、他のサイトであっても再提携できません。

※審査の規定により、未成年者様の提携はできません※

引用元:Amazonのプロモーション内容

運営がされていないサイトは提携できません。と、書かれているので

合否がわかるまでブログを充実させておくのがいいと思います。

あとは、少なくとも5記事以上はある状態。とも書かれているので

一つでも多く記事を書きましょう。

また、以下のサイトは提携できません。

・リベートサイト(当該サイトのリンクを経由してショッピングを行うことと引き換えに、エンドカスタマーに対してポイント、キャッシュバック、慈善団体等への寄付等の方法でのディスカウントを提供するサイト)。
・ソーシャルネットワーキングサイト。
・誤ったまたは誤解を招くような方法その他の好ましくない方法で掲載しているサイト。
・主として無料の電子書籍の販売促進を行うサイト。
・テレビセットトップボックスまたはインターネット接続可能なテレビと組み合わせて使用するように設計または意図されているサイト。
・独自の価値ある情報を掲載せずに、他サイトからの情報を掲載しているサイト。
・クライアントアプリケーション、ソフトウェア、プラグイン、ヘルパー、コンポーネントその他の実行可能コード(デスクトップアプリケーション、ツールバー、プラグイン、ヘルパー、コンポーネントおよび拡張子を含むが、これらに限られない)。
・過去にアソシエイトアカウントを解除されたサイトや人。
・リーチサイト等著作権その他知的財産権侵害を助長するサイト。
・未完成等の理由により不適格サイトに該当するか否か判断できないサイト。
・他サイトのコンテンツをコピーしたサイト、テンプレートのみ利用をする等独自の内容が含まれていないサイト、PPC広告(PayPerClick広告)から誘導されるいわゆるペライチページ等コンテンツが貧弱なサイト。
・本人購入(第三者を代理しての購入も含む。)が合理的に疑われる場合。
・情報商材の販売等に関するサイト。
・URLの誤記等によりサイトを確認できない場合または第三者が運営するWebサイトやURLで申込みがされた場合。
・Webサイトの内容を確認できない場合または内容を確認できないコンテンツが含まれている場合。
・申込み時に登録した住所、氏名、電話番号等が正しくない場合。
・未成年者。
・最安値または価格比較を標榜しているにもかかわらず、最安値が適切に表示されない、価格比較を行えない等機能が不十分なサイト。
・日本語ドメインサイト。
・不正が多発しているテンプレートを使用しているサイト。
・長期間更新されていないサイト。
・一般消費者ではない送客を主にしているサイト(転売情報サイト等)。

引用元:Amazonのプロモーション内容

自分のサイトを改めて確認しましょう。

 

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もしもアフィリエイトからAmazonに申請しよう

Amazonアソシエイトから申請するより

もしもアフィリエイトから申請した方が受かりやすいので

Amazonアソシエイトに受かってない人は

もしもアフィリエイトから申請しましょう。

その方が受かる確率は高いと思います。

また、もしもアフィリエイトに登録してない人は登録しておきましょう。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

だいち〈@daichi_nomad 〉でした。